【響きのコラム178】全身全霊で世界の響きを聴いている感覚 2026 5/07 響きのコラム 2026-05-07 電車の移動中 ドアの近くに立って少しの間、目を閉じていた。半分寝ているような、覚醒しているような感覚の中、疾走する電車の足下で線路が過ぎ去っていくような感覚を感じて、しばらく楽しんだ。 それで、ふいに思い出した。 続きをみる 響きのコラム 【響きのコラム177】助けられ見守られ進んでいくー川崎市寺子屋講座 【響きのコラム179】まぶねcafeでの豊かな時間 関連記事 【響きのコラム184 いのちの祝祭➁「いのちの地球(ほし)」】 2026-07-01 【響きのコラム183 2026夏至ASOいのちの祝祭】 2026-06-24 【響きのコラム182】みんなで幸せになっていく 2026-06-03 【響きのコラム181】「そらと大地の響き」北川朝美さんとの二台ピアノDUO 2026-05-25 【響きのコラム180】「人を育てられなければ村は続かない」 2026-05-12 【響きのコラム179】まぶねcafeでの豊かな時間 2026-05-09 【響きのコラム177】助けられ見守られ進んでいくー川崎市寺子屋講座 2026-05-05 【響きのコラム176】音の手紙 2026-05-01