響きのコラム– category –
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【響きのコラム154】みずみずしいいのちと出会う 響きの対話
4月に開催する響きの対話のことが、自分のなかで少しずつ言葉になってきたので書いてみます。 《みずみずしいいのちと出会う 響きの対話~ネムさんの物語を題材に~》 続きをみる -
【響きのコラム153】愛おしい時間-北川朝美さんのコンサート
関西からピアニストの北川朝美さんが来られて、コンサートがありました。 今回は、ゲストとして連弾で演奏した一曲以外は客席でゆっくり聴くことができました。 朝美さんのピアノが素敵なことは知っていたけどその音色をじっくりと沁みるように感じて世界... -
【響きのコラム152】体温を感じて生きる
今日は、ダンサーの坂田守さんの身体表現ワークショップ。 今日も、坂田先生マジックで自分の中から動きが引き出されみなさんと作り出す世界に入り込んでしまいました。 ワークのことを説明しながら先生が仰ったのは、「体温がある」ということ。 続きをみる -
【響きのコラム151】道端で出会ったお母さんに感じたことー時代は洗練されてきている
今日、とある集合住宅街を歩いていたら道端に4、5歳くらいの男の子が座り込み、赤ちゃんを背中におんぶしたお母さんと思われる女性が向き合って座っていた。 困った様子ではあるけれど、お母さんは落ち着いた声を出していて駄々をこねる子どものよくある光... -
【響きのコラム150】生きた時間ー「ライブ」の時代がくる
心理士で起業している関西の親友と、互いの近況や今感じていることを時々話し合う。 現実の状況はそれぞれちがっていても、そのことに対して感じたことや、気づき、テーマなどがなぜかいつも重なっていて、頭の整理にも学びにも、互いの励ましにもなるので... -
【響きのコラム149】「プロとは続けている人」という言葉に思う
5年前に前職をやめてから、音楽に関係する活動をし続けてただただ突っ走ってきました。 やっと最近、プロジェクトも含め、今の等身大と思えるHPがいくつか作れたことでひとつめの踊り場にきたような、やれやれ一息、という感じがしています。 続きをみる -
【響きのコラム148】人と人として出会い響き合う対話
対話をしたいという気持ちがあるという自覚が、じわじわと強くなってきたと同時にカール・ロジャーズのことを思い出した。 わたしがやりたいのは、ロジャーズの考案した集団心理療法である、エンカウンター・グループみたいな感じなんだろうか?と。 続き... -
【響きのコラム147】心震える対話がしたい
何年前からか覚えていないけれど。。 私の中に「対話したい」という気持ちがあります。 続きをみる -
【響きのコラム146】人間ってすごいんだ
先日も少し書いたのですが人間ってすごいんですよね。 地球の美しさを認識して、客観的な視点で表現できるのは人間しかいない。 続きをみる -
【響きのコラム145】出会いに魂が喜んでるーいのちの地球・新HP完成
やっと「いのちの地球(ほし)」プロジェクトの新しいHPが完成(したことにして、、)なんだかすごい開運日らしいという今日、公開できました! これまでのHPは、2021年の1000人合唱を中心に構成されていたのですが その後、素敵なご縁をたくさんいただい...